謹賀新年@2021


明けましておめでとうございます(久々のブログ更新ですみません!)

2020年は誰もが予想できない1年となり、その流れは今も続行中ですね。

まさか1年前には、世界各国の人がマスク姿がスタンダードになるなんて、誰が予想したでしょうか。

さてさて、今年2021年も大きな変化の流れは止まりそうになく、むしろここからがスタートのように感じます。スピ業界の間でも話題の「風の時代」に突入したことで、これまでの常識が覆る状況になると言われていますが、変化のスピードも加速しそうですね。


とはいえ、個人的にはむしろ足元をしっかり地につけつつ(グランディング)、柔軟に対応していきたいなと思っています。

というわけで、もろもろ気になる2021年ですが、せっかくなので神様カードで2021年の社会状況・情勢をリーディングしてみました。


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シンプルに2枚引き。

出てきたカードは大山積神(おおやまづみのかみ)と木花之佐久夜毘売(このはなさくやひめ)。


大山積神のカードは「コミュニケーション」「繋がり」「人との壁」などを表し(※カードのテーマではなく、あくまで私の経験からの意味合いになります)、カードの中心に手を合わせていることから、人との繋がりや触れあいを望んだりしている様子が感じられます。


一方、木花之佐久夜毘売之カードは「パートナー」「夫婦」を表すので、今年は芸能人含め、一般の人の結婚や婚活、そういった動きがより活発になるかも、、

また、「本来の美」という意味もあるので、「ありのまま」「自分を飾らない」など「個」を打ち出す動きもありそうですね。


奇しくも2020年はコロナ禍でホームステイも増え、家族との絆やコミュニケーション、そして人との繋がりや付き合いなど、改めて見つめ直す時間や期間だった人も多く、そんな状況から心境の変化や

仕事での環境の変化など、繋がり方も大きく変わったのでそのあたりの流れがより加速するかもですね。


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